> お知らせ一覧 > 2018.09.21(金) 防災倉庫としての物置き 

2018.09.21(金)

防災倉庫としての物置き 

家庭用には小型物置きが便利です

保管物資の主なもの

気が付けばもう9月も後半、9月1日は防災の日でした。防災の日は1923年9月1日に発生した関東大震災にちなみ災害への備えを怠らないようにとの戒めを込め制定されたとのことです。

東日本大震災以降、防災への意識は高まっていますが、最近では西日本豪雨、大阪府北部地震、北海道胆振東部地震、各地で甚大な被害をもたらしました。
自然災害が多発する今、これまで以上に防災に対する備えが求められています。

「防災倉庫」は地域防災の備えとして様々な物資や消耗品が保管、備蓄されている倉庫で、国や県、地方自治体や町内会等が管理しているものです。
近年、地域防災だけでなく、自主防災として断熱・耐久性に優れた家庭用の防災タイプの物置きをお考えのお客様が多くいらっしゃり、防災への意識の高まりを感じております。小型のタイプなど、バリエーションも豊富にあるので、防災備蓄用の物置きをお考えでしたら華翠園にご相談ください。

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